昨年に続き今年も江南の曼陀羅寺へ藤を見に行きました。昨年は4月27日でした。名鉄江南駅〜曼陀羅寺名鉄犬山線江南駅到着です。10時14分、名古屋から20分くらいです。歩いて曼陀羅寺に向かいます。30分くらいです。曼陀羅寺到着、11時、寄り道しましたので45分くらいかかっています。総門までの参道は屋台でぎっしり、匂いもすごいで...
2024年最初のさわやかウォーキングです。3ヶ月ぶりかと思います。ただ最近はほぼ毎日徒歩で出かけることにしていますので30分ほどは歩いています。今日は東海道線西岐阜、岐阜からひと駅大垣よりの駅です。ゴールはもうひと駅先の穂積駅、約7kmですので短めです。画像は枚数が多いですのでかなり画質を落としています。クリックしますとオリジナル画像を表示します...
INAX(現LIXIL)製のスイッチ付きシャワーヘッドが壊れました。20年になりますので寿命でしょう。スイッチが効かず元で止めるしかなくなりました。その交換の顛末ですが、スイッチ付きはヘッドを外そうとしますと使えなくなりますので要注意です。画像は枚数が多いですのでかなり画質を落としています。クリックしますとオリジナル画像を表示しますが、かなり容量がありますのでご注意くだ...
さわやかウォーキング、昨年の11月以来5ヶ月ぶりです。冬場は開催されていないとは思いますがそれでも随分間があきました。今日は東海道線刈谷駅、約7.4km、短いですね。コースとマップ公園めぐりコースですね。ただ町中ですので疲れそうです。刈谷駅〜フローラルガーデンよさみ東海道線刈谷駅、10時20分着です。改札を出たコンコース、...
「トイレの水が止まらない!を修理する」の続きです。パッキンの交換中にフロートバルブのプラスチックが割れてしまい、注文した部品が届きました。届いた部品はこれ、THK29-4Nです。税込み3,960円でした。鎖がプラスチックに代わっていることと鎖におもり(金色の部分)がついています。それ以外はほぼ同じですが、写真一番右の袋に入ったプレートが付属しており、多分プレート付きで使う製品があるのだと思...
二週間前に「春日井三山」にプチ登山を試み、これくらいの山ならウォーキングと変わらないなあと、その勢いをかって猿投山に挑戦してみました。猿投山は、名古屋市の東に位置する標高629mの山で豊田市と瀬戸市にまたがっています。って、書いていますが、これまでさほど意識したことはなく、今回初めてはっきりした位置を知りました(笑)。登るには、豊田市側の麓にある猿投神社コースと瀬戸市側の雲興寺ルートがあるよ...
キッチンの混合栓から水が漏れるようになりました。水を使っているときには漏れて蛇口を締めれば止まるという状態です。上の写真は止めた後に溜まっていた水が流れてきたもので、この状態以上には漏れませんのでまあいいかとしばらく放っておいたのですが、たまたまメーカーから下のような DM がきましたので、どうしようかと迷いつつも、なんでも自分でやってみるというタイプですので自分で部品を交換してみました。全交...
定光寺へ紅葉狩りに出かけました。昨日(11月27日)あたりからずいぶん寒くなりましたし、ネットの紅葉情報を見ますと落葉になっていますので、一週間遅かったかもですね。定光寺は、尾張徳川家初代藩主徳川義直の墓がある菩提寺で、殉死した確か9人だったと思いますが、藩士たちの墓碑もあります。ということで11時過ぎに中央線定光寺駅につきましたら、今日はイベントがありますと、ホームにも数人の駅員さんが出て...
まだ6月の一週目ですが30度超えの毎日です。7月、8月になったらどうなるんでしょう。という6月の一日、日本一暑いという多治見を歩いてみました。コースは多治見市のサイトに「ウォーキングコース100選マップ」というものがあります。ただ、ほとんどのコースが駅スタートではなく、たとえば今回歩いたコースでは永保寺駐車場がスタート・ゴールになっています。多治見市/ウォーキングマップ多治見 虎渓山と山...
宮下奈都著『静かな雨』映画を見て興味を持ち読んだんですが、 随分違いますね。映画の感想はこちら。随分違うというよりもまったく異なった作品になっていると言ってもいいくらいです。まず人物像が全然違います。映画の行助はかなり寡黙な人物ですが、小説ではよく喋りますし朗らかです。もちろん小説は行助の一人称で語られますので心の声も活字になるということもありますが、それにしても映画の行助(仲野太...
この『国宝』、昨年から今年の5月にかけて朝日新聞に連載された小説の単行本化とのことです。連載小説なんてかなりプレッシャーのかかる作業ではないかと思いますが、吉田修一さんの最近の作品はほとんどこのパターンですし、個人サイトを見てみても三本が連載中とあります。性に合っているんでしょうか。というより、書き下ろしという出版スタイルが成立しにくくなっているのかも知れません。売れないという意味です。連載...
川上未映子さんの『すべて真夜中の恋人たち』が全米批評家協会賞の最終候補に選ばれたとのニュースを目にし、早速読んでみました。川上さんの著作は『へヴン』と『乳と卵』を読んでいますが、もう6年前です。その後は木崎みつ子さんの『コンジュジ』が2020年のすばる文学賞を受賞したときに、川上さんが選者でありながらハイテンションで大絶賛していることにびっくりしたくらいです。[aal B00P...
2020年11月から「さわやかウォーキング」が再開されます。昨日たまたま恵那駅でリーフレットを発見し知ったのですが、ウェブではあまり大きくは掲載されていません。「まもなく開催されるコースはありません」になっています。大々的には宣伝しない方針なんでしょうか。で、昨日中津川駅から恵那駅まで中山道を歩きましたのでその記録です。コースは下のマップで距離が約9.8kmとなっていますが、GoogleMa...
苦役列車作者:西村賢太発売日: 2012/07/01メディア: Kindle版 いきなり、曩時北町貫多の一日は、目が覚めるとまず廊下の突き当たりにある、年百年中糞臭い共同後架へと立ってゆくことから始まるのだった。の書き出しである。まいった。「のうじ」とかなは振ってあるのだが、意味どころか、そもそも「曩時北町貫多」が何を指すのか、まあ読めばおよそ人物とは分かるのだ...
安壇美緒著『イオラと地上に散らばる光』、このタイトルですので新聞の書評を読まなければまず手にすることもなかったと思います。今どきのネット小説か漫画のようなタイトルです。[aal B0FZG4CT8C]ワンオペ育児のイオラの影もなく…書評の何に興味をそそられたかも思い出せないまま読んだのですが、多分、ワンオペ育児を強いられている妻が夫の上司を刺して逮捕され...
1月8日のことでした。料理中に洗いものをしていましたら、何やら足元に水を感じるじゃありませんか?! 大変だ! 水漏れだ!水漏れだ!という事件があり、とにかく大騒ぎでした。シンクの下の扉を開けますと、キッチンユニットのアルミの床面が水浸しです。さらに兄元に水が来るくらいですからキッチンの床にまで流れ出しています。即座に玄関から飛び出し、PS の元栓を締...
「王谷晶さんの「ババヤガの夜」が英ダガー賞受賞…日本人作家で初(読売オンライン)」というニュースが流れ、えっ、ブッカー賞受賞!? と驚いたのは昨年の夏でした。結局、その存在も知らなかったダガー賞受賞ということでしたし、王谷晶さんも知らない作家さんでした。ダガー賞今更ですが、ダガー賞はイギリスの CWA(The Crime Writers' Association...
3連休の末日3月22日、東山植物園の桜を見に行ってきました。桜の回廊フェスティバル「桜の回廊フェスティバル」100種1000本の桜が植えられているとのことです。植物園は地下鉄東山線星が丘駅から、動物園は東山公園駅からです。星ヶ丘駅に10時10分くらい到着です。星ヶ丘駅から植物園の入口辺りまでは「星ヶ丘テラス」という路面店型...
とにかく面白いですから、6分30秒あたりから見てみてください!多分、スタジオのゲスト、笑いをこらえるのに必死ですよね。屋根から出てるのって、エイリアンでしょう(笑)。それにしても、安倍くんの幼稚さの現れですわ、これ。だって、この一生懸命さって、子どものものでしょう。大人なら、もっと論理的に説明しようとするでしょう。まあ、恥ずかしくて、何か言う気もなくなりますが、この模型のせいで「安保法制」...
しばらく前からたまにトイレの水がチョロチョロと流れて止まらないことがあり、夜眠る時には必ず確認するようにしていたのですが、なんと!先日の朝、トイレに入ったら便器にジャージャーと流れっぱなしになっているではありませんか?!瞬時に羽が生えた諭吉さんが頭に浮かび、慌ててレバーを回して新たに水を流し止めたわけです。が、後から思ったのは、本当は止水栓(元栓)を止めて流れっぱなしになった原因を確かめるべき...