最新記事

水の都・大垣の湧水を巡り初夏を感じよう

2026.06.13

とことこ, さわやかウォーキング

さわやかウォーキング、大垣です。今日は町中、約5.2kmのコースです。大垣に来るのは久しぶりです。水まんじゅう、水まんじゅう(笑)。コースとマップと水まんじゅう大垣駅北口からのコースですね。大垣ですのでまずは水まんじゅうです(笑)。混むのも嫌だなと思いウォーキングの前に南口から出て金蝶園でいただきました。抹茶あん、...

2026年筒井町天王祭と徳川園の紫陽花

2026.06.06

とことこ, お出掛け散歩

6月の第1土曜と日曜には筒井町天王祭、出来町天王祭が行われます。明日7日の日曜日は雨予想ですので土曜の今日行ってきました。筒井町マップ、山車曳行図下のルートで表示したところが筒井町商店街です。山車は商店街を中心にして一帯を曳行されます。山車は昨日5日の夜から今日の昼夜、そして明日の昼夜と5回曳行されます。下が今日行ってきました6日昼の曳行図です。...

2026年鶴舞公園のバラ園と菖蒲池と紫陽花

2026.05.25

とことこ, お出掛け散歩

昨日5月24日の日曜日、鶴舞公園のバラ園に行ってきました。昨年も行っているような気がしてこのサイト内を検索してみましたら同じ5月24日でした(笑)。鶴舞公園のバラ園バラ園はマップの濃い赤のエリアです。噴水塔側からです。天気は快晴というわけにはいきませんが、写真で見るほど重い雲ではありません。かなりの人手でしたが特別バラを見に来ているという...

対岸から望む春日井の景色と歴史寺院巡り

2026.05.17

とことこ, さわやかウォーキング

さわやかウォーキング、近場の中央線春日井駅から勝川駅です。距離は 10.4km ですのでちょっと長めです。それにしても5月中旬なのに今日は30度を越えそうです。コースとマップ画像をクリックしますと拡大されます。春日井駅〜密蔵院中央線春日井駅、コンコースの南側、10時です。名古屋から20分くらいです。...

2026年徳川園の緑と牡丹、芍薬かも

2026.05.09

とことこ, お出掛け散歩

5月の連休中の1日、徳川園へ牡丹を見に行きました。ややタイミングを逃したようです。ただ庭園の青々とした緑は森林浴の気分でした。徳川園結構観光地化してきていると思いますので今更ですが、徳川園は、徳川御三家筆頭である、尾張藩二代藩主光友が、元禄8年(1695年)に自らの造営による隠居所である大曽根屋敷に移り住んだことを起源としています。当時の敷地は約13万...

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スイッチ付きシャワーヘッドの交換は要注意です!

2023.01.08

生活

INAX(現LIXIL)製のスイッチ付きシャワーヘッドが壊れました。20年になりますので寿命でしょう。スイッチが効かず元で止めるしかなくなりました。その交換の顛末ですが、スイッチ付きはヘッドを外そうとしますと使えなくなりますので要注意です。画像は枚数が多いですのでかなり画質を落としています。クリックしますとオリジナル画像を表示しますが、かなり容量がありますのでご注意くだ...

さわやかウォーキング:蟹江町を散策。寺社・史跡巡り

2020.11.08

とことこ, さわやかウォーキング

2020年2月1日以来のさわやかウォーキングです。JR関西線蟹江駅、過去記事を検索しますと3回目です。老舗酒造「甘強酒造」の蔵開きと蟹江うまいもの巡り春の蟹江 老舗造り酒屋のきき酒と鹿島文学苑の散策ほぼ一年前の11月2日にほぼ同じコースを歩いています。コース蟹江駅スタート蟹江城址公園〜蟹江川〜甘強酒造蟹江川〜尾張温泉蟹江川のはね橋〜蟹江山龍照院〜蟹江駅ゴール写真を...

タカギみず工房混合栓の水漏れを直す(セラミックバルブ交換)

2021.09.21

生活

キッチンの混合栓から水が漏れるようになりました。水を使っているときには漏れて蛇口を締めれば止まるという状態です。上の写真は止めた後に溜まっていた水が流れてきたもので、この状態以上には漏れませんのでまあいいかとしばらく放っておいたのですが、たまたまメーカーから下のような DM がきましたので、どうしようかと迷いつつも、なんでも自分でやってみるというタイプですので自分で部品を交換してみました。全交...

老舗酒造「甘強酒造」の蔵開きと蟹江うまいもの巡り

2019.11.02

とことこ, さわやかウォーキング

ウォーキング日和です。風もなく穏やかな11月最初の土曜日です。コースは関西線蟹江駅、約6.6km、かなり短いコースです。さわやかウォーキング 老舗酒造「甘強酒造」の蔵開きと蟹江うまいもの巡り蟹江駅を出るところです。日和のせいかかなりの人手です。関西線の駅はどこもこんな感じで、このあたりは単線ですし、競合の近鉄からはかなり遅れをとっています。と思いましたら、隣で工事をしており...

金原ひとみ著『ナチュラルボーンチキン』

2025.01.23

金原ひとみさんの最新刊(多分…)『ナチュラルボーンチキン』です。[aal B0D32ZZZZK]作者自身の思いが溢れ出る…この作家の小説はどれを読んでも生々しいです。物語自体が生々しいという意味ではなく、書いているその時々の作家自身の気持ちが溢れ出ている感じがするということです。デビュー作『蛇にピアス』からの数冊とここ直近のものでは『ミーツ・ザ・...