最新記事

2026年名古屋農業センターのしだれ梅

2026.03.01

とことこ, お出掛け散歩

先週は東谷山フルーツパークの梅を見に行ったんですが、今週は名古屋農業センター(delaふぁーむ)のしだれ梅です。百花繚乱! 700本の梅が咲き踊る農業センターへ行った過去記事を抜き出してみましたら1年おきに行っていますね。2024年名古屋農業センター(delaふぁーむ)のしだれ梅2022年名古屋農業センター(delaふぁーむ)のしだれ梅...

2026年東谷山フルーツパークの梅と東谷山プチプチ登山

2026.02.22

とことこ, お出掛け散歩

3連休の初日の昨日2月21日、名古屋市東谷山フルーツパークへ行き、その足で東谷山に登ってきました。快晴で風もなく暖かかったです。気温は17度くらい、桜が咲く頃の気温ですね。フルーツパークと東谷山東谷山は何度か登っていますが、梅の季節に来たことはあったのかとサイト内を検索してみましたら2017年2月26日に先に東谷山に登り、下りてから梅を見ています。同じく暖かい日...

2026名城公園梅まつり

2026.01.31

とことこ, お出掛け散歩

テレビのニュースで「名城公園梅まつり」というイベントを紹介していたのですが、室内でしたのでどうやってるんだろうと気になり出掛けてみました。名城公園梅まつりこれですね。名城公園は名古屋城の北にある公園で昨年オープンした IGアリーナがあります。某所から徒歩で1時間くらいでした。IGアリーナIGアリーナの正面です。今日...

2026年元日の犬山城

2026.01.02

とことこ, お出掛け散歩

2026年の元日、国宝犬山城へ行ってきました。名鉄犬山駅〜犬山城名鉄犬山駅西口、2026年元日10時50分くらいです。名古屋から名鉄犬山線で30分くらいです。犬山城は犬山駅から徒歩20分くらい、犬山駅西口からまっすぐに進みますと歩道も狭く歩きにくいですので裏道に入ったほうがいいです。お城からまっすぐ南に下る本町通りに出まし...

2025年白鳥庭園の紅葉

2025.12.08

とことこ, お出掛け散歩

あっという間に冬に入ってしまった2025年ですが、12月の上旬、まだ紅葉も大丈夫だろうと白鳥庭園に出掛けました。JR東海道線熱田駅〜白鳥庭園マップJR東海道線の熱田駅から徒歩で向かいます。約20分です。地下鉄熱田神宮西駅からのほうが近いですね。GoogleMap では候補としては出ないルートですが、熱田神宮西駅のある交差点から西に50mく...

よく読まれている記事

タカギみず工房混合栓の水漏れを直す(セラミックバルブ交換)

2021.09.21

生活

キッチンの混合栓から水が漏れるようになりました。水を使っているときには漏れて蛇口を締めれば止まるという状態です。上の写真は止めた後に溜まっていた水が流れてきたもので、この状態以上には漏れませんのでまあいいかとしばらく放っておいたのですが、たまたまメーカーから下のような DM がきましたので、どうしようかと迷いつつも、なんでも自分でやってみるというタイプですので自分で部品を交換してみました。全交...

岐阜貨物ターミナルと瑞穂の冬とエキサイトサードプレイスを満喫!

2024.02.17

とことこ, さわやかウォーキング

2024年最初のさわやかウォーキングです。3ヶ月ぶりかと思います。ただ最近はほぼ毎日徒歩で出かけることにしていますので30分ほどは歩いています。今日は東海道線西岐阜、岐阜からひと駅大垣よりの駅です。ゴールはもうひと駅先の穂積駅、約7kmですので短めです。画像は枚数が多いですのでかなり画質を落としています。クリックしますとオリジナル画像を表示します...

加藤典洋著「戦後入門」読中読後メモ(3)

2016.02.23

日々閑々, , 歴史

加藤典洋著「戦後入門」読中読後メモ(2)からの続きです。戦後入門 (ちくま新書)作者: 加藤典洋出版社/メーカー: 筑摩書房発売日: 2015/10/06メディア: 新書この商品を含むブログ (14件) を見る 正直、ちょっと飽きてしまっており、気分転換に他の本を読んだりしています(笑)。長いということもあるのですが、それよりも、もしこれが論文であれば半分の長さで終...

吉田修一著『湖の女たち』(ネタバレ)731部隊、やまゆり園、湖東記念病院

2021.01.11

このところの吉田修一さんは連載ものの単行本化が多いように感じます。これも週刊新潮に2018年8月から1年くらいにわたって連載されていたとのことです。それにしても連載ものって、書く人も読む人もよく集中力が持続するものだと感心します。吉田修一著『湖の女たち』読む人はともかく、この小説では書く人、吉田修一さんは集中していないでしょう(笑)。むちゃくちゃ散漫な小説です。一体この物語はどこへ向か...

吉田修一著『愛に乱暴』感想、レビュー、書評、ネタバレ

2024.06.29

映画「湖の女たち」を見た際だったと思いますが、その『湖の女たち』だけではなく『国宝』『愛に乱暴』と続けざまに吉田修一さんの小説が映画化されることを知り、しかしながら『愛に乱暴』という著作があることを知らなかったものですから早速読んでみました。[aal B07D8Q51WT]昼メロ風ドロドロ愛憎劇か…『国宝』や『湖の女たち』、それにちょっと古いところでは...