それにしてもこの一連の安倍政権、多分実質菅政権のやり口はひどすぎます。嘆いていてもどうしようもありませんし、何ができるのかも分かりませんが、経緯だけでも整理してみます。辺野古移設に関するここ一年の経緯で、どうすればいいのだ?辺野古移設に関するここ一年の経緯2014年12月10日 翁長氏、知事就任翁長知事、安倍くん、菅くんに面会求めるも門前払い(一度だけではない)2015年4月5...
INAX(現LIXIL)製のスイッチ付きシャワーヘッドが壊れました。20年になりますので寿命でしょう。スイッチが効かず元で止めるしかなくなりました。その交換の顛末ですが、スイッチ付きはヘッドを外そうとしますと使えなくなりますので要注意です。画像は枚数が多いですのでかなり画質を落としています。クリックしますとオリジナル画像を表示しますが、かなり容量がありますのでご注意くだ...
苦役列車作者:西村賢太発売日: 2012/07/01メディア: Kindle版 いきなり、曩時北町貫多の一日は、目が覚めるとまず廊下の突き当たりにある、年百年中糞臭い共同後架へと立ってゆくことから始まるのだった。の書き出しである。まいった。「のうじ」とかなは振ってあるのだが、意味どころか、そもそも「曩時北町貫多」が何を指すのか、まあ読めばおよそ人物とは分かるのだ...
湊かなえ著『落日』新聞の書評で興味を持ち読んだ本です。その書評がネットにありました。東京新聞:落日 湊(みなと)かなえ著:Chunichi/Tokyo Bookweb(TOKYO Web)湊かなえの新たなる代表作、今年最高の衝撃&感動作。重い十字架を背負って生きる人々の心の叫びと希望の灯。“落日”の向こうに見える未来とは!?入魂の書き下ろしミステリー長篇。新人脚本家の甲斐千尋は、新進...
2023年本屋大賞受賞作です。凪良ゆうさんは2020年にも『流浪の月』で本屋大賞を受賞しています。[aal 4065401887]ネタバレあらすじ図書館に予約しておいた本ですので、いつ予約したかも、なぜ読もうと思ったかも記憶がなく、多分何かで書評を読んで興味を持ったんだろうとは思います。凪良ゆうさんの本はこれが初めてですが、『流浪の月』は映画を観...